- uBMplay 1.2.0 を公開
- 2P 側スクラッチの爆発が変な位置になっていたのを修正
- オブジェ位置の変数を Long 型から Single 型へ変更 (オブジェの動きが滑らかに)
- BMS 再生処理を大幅に変更 (nazo の新分解能に近い形になった?)
- PhasePerMeasure の削除 (いらなくなったので)
- タイマーの管理方法を変更
- タイマー使用時に FPS を画面のリフレッシュレートと同じにするように (2000 / XPのみ)
- uBMplay 1.2.1 を公開
- ヘッダファイルが異様に大きい WAV に対応 (6yenさんの BMS の一部の WAV とか)
- 先頭 200 Byte 以内にヘッダがなければ無効だと判断するようにしたけど・・・問題ないよね?
- タイマー使用時1秒に1回 VSYNC 待つようにしてみたけど無意味かも (ティアリング対策)